【無料】「シンプルなメカ腕 EtherMercenary」【VRChat想定】【MA対応】
- 【無料】「シンプルなメカ腕 EtherMercenary」【VRChat想定】【MA対応】Digital0 JPY
- 【シェーダー開発代】※中身同じですDigital100 JPY








VRChatを想定した、シンプルな義手EtherMercenaryです。 次のファイルが含まれています。 ・E_Arm.prefab(MA対応導入用Prefab) ・E_Arm_Big.prefab(MA対応導入用Prefab)(大きいバージョンです) ポリゴン数 片腕 △8,014 両腕 △16,028 ◆できること ・簡単導入! アバター直下に「E_arm.Prefab」を置くことで、 義手として使用できます。 ・どのアバターでも使える汎用性! Armatureの位置を調整することで、どのアバターでも装備可能です。 ◆機能説明 ・エネルギー波のシェーダーが動きます。 ・Handの回転とロケットパンチが可能です。 デフォルトではマヌカちゃんを基準に作成しておりますが、 下記導入手順で、他アバターにも対応可能です。 ◆導入手順 1. Modular Avatarをインストールします。 https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro MeshDeleterWithTexture betaをインストールします。 https://booth.pm/ja/items/1501527 2. 本ページからダウンロードしたunitypackageファイルをインポートします。 3. 「E_arm.Prefab」をアバター直下にドラッグ&ドロップします。 4. 次のArmatureについて、Position「X」「Y」「Z」を調整し、いい感じの位置と大きさにします。 PositionとScaleを調整してみてください。 E_arm.Prefab>Armature E_arm.Prefab>Armature下部のUpperArm、LowerArm、Hand UpperArmから始めて、Handは最後にスケールを大きくしたりすると良いかもしれません 5. 大体位置をあわせたら、メッシュの次のBlendshapesを調整し、いい感じの大きさにします。 Big・Small(拡大と縮小) Up・Down(横方向のメッシュの異動) 6.干渉しているアバターの手や前腕部を、MeshDeleterWithTexture betaを使って消します。 7. 完成! 法人の商用利用可能、問い合わせ不要 他、何かありましたらお気軽にお問い合わせください。








