ドット絵 拾う物・宝箱エフェクト Vol.1|宝箱・コイン・宝石・レア度の光の柱・吸い寄せて拾う(Unity・Godot 4 対応)
- 本体(40種・全部入り)ダウンロード商品¥ 450
- 無料お試し版(木の宝箱・開いた時の光・コイン・宝石・ハート・落ちた時・小さい光の柱・吸い寄せの尾・拾った光・数字)ダウンロード商品¥ 0









RPG・ローグライク・アクション・ダンジョンのゲームのための、ドット絵の「拾う物・宝箱」エフェクト 40種のアニメーションです。 木・鉄・金の宝箱、鍵のかかった宝箱、ミミック、袋、つぼ、コイン・宝石・ハート・薬びん・鍵、レア度の光の柱、吸い寄せの尾、「+N」の数字、回復やレベルアップの光までを一式で入れました。 16x16・32x32 のゲーム向けに、2つの大きさをそれぞれの解像度で 1ドットずつ描きました(拡大ではありません)。 絵だけでなく、「拾う流れ」ごと入っています。 Unity と Godot 4 のスクリプトで、宝箱を開けると、開ききったコマで中身が飛び出します。 中身は飛んで、はずんで、止まります(見下ろし型・横から見た型の両方)。 レアな物には光の柱が立ち、プレイヤーに吸い寄せられて拾われます。 続けて拾ったコインは、1つの「+N」に足し合わされます。 置きっぱなしの物は、だんだん速く点滅して消えます。 棒人間が 7つの場面で拾う物を見つけるデモ付きです。 ほかのエンジンでも、スプライトシートと JSON で使えます。 まずは「無料お試し版」で、お使いのゲームに合うか確かめてください。 木の宝箱・開いた時の光・コイン・宝石・ハート・落ちた時の土ぼこり・小さい光の柱・吸い寄せの尾・拾った光・数字と、宝箱・落ちる物・吸い寄せ・数字のスクリプト、Unity と Godot のデモが入っています。 ■ 入っているもの ・宝箱と入れ物 10種:木の宝箱・鉄の宝箱(錠前が落ちる)・金の宝箱(光があふれる)・鍵がかかっている(ガタガタ・×)・まだ開けていない印・開いた時の光・ミミックの前ぶれ(ふたがガタガタ、すき間に目)・ミミックの正体(歯と舌)・袋・つぼ(ふたが飛ぶ) ・落ちる物 10種(すべてくり返し):回るコイン(金・銀・銅)・コインの山・宝石(色=石の色)・ハート・薬びん(色=中の液)・鍵・経験値の玉・回る星・お金の袋・アイテムの泡(中は空。ご自分のゲームのアイテムを入れて使えます) ・落ちている物 6種:落ちた時の土ぼこり・影(高さ 3段)・拾える印・小さい光の柱・大きい光の柱・消える時 ・拾う 8種:吸い寄せの尾・拾った光・体に入る光・数字(0〜9 と + − × %)・言葉の札(NEW・MAX・FULL・LV UP・x2・RARE)・数字の後ろの光・調べる合図・持ちきれない ・効果 6種:回復・魔力・パワーアップ・レベルアップ・鍵が開く・呪い アニメーション 506本。 宝箱は、最初のコマが閉じた形、最後のコマが開いた形で止まります。 ■ 拾う流れの仕組み付き ・LootFxChest:ふたを開け、開ききったコマで光を出して中身を飛ばします。鍵のかかった宝箱はガタガタ揺れ、Unlock() で鍵が開いてから開きます。ミミックはプレイヤーが近づくと揺れ、開けるとかみつきます(攻撃そのものはゲームの側で) ・LootFxDrop:宝箱・壊れた木箱・倒した敵など、どこからでも物を飛び散らせます。同じ並びなら、いつも同じ所に落ちます ・レア度:光の色がレア度の色です(白=ふつう、緑、青=レア、紫=エピック、金=レジェンド、赤=呪い)。レアには小さい柱、エピックとレジェンドには大きい柱が立ちます ・LootFxMagnet:止まった物を、だんだん速く吸い寄せ、拾った光と「+N」を出します。新しい数字が前の数字に重なりません ・LootFxPopup(数字と札)、LootFxBuff(ハート=回復・薬びん=魔力・星=パワーアップ・呪われた物=呪い、レベルアップと「LV UP」) ・拾える範囲・調べる範囲は、プレハブ・メタデータ・JSON に入っています ■ シリーズとつなげて使えます パックごとにクラス名がちがうので、1つのプロジェクトに一緒に入れられます。 壊れる物 Vol.1 の木箱を壊した時、モンスター攻撃 Vol.1 の敵を倒した時、生活・農業 Vol.1 で収穫した時に中身を飛び散らせたり、近接・弓・魔法の攻撃の当たり判定で宝箱を開けたりできます。 つなぎ方は README に書いてあります。 ■ 大きさと色 ・S:背の高さ 16px ぐらいのキャラ向け/L:32px ぐらいのキャラ向け ・色:材質の色(木・鉄・金・銀・銅・袋・土)+ 白い版(グレー。色を変える・色をかけて使う)+ 標準(金)・青・緑・紫・赤 ・物には暗い縁と左上からの光、光るものには縁がありません ■ Unity(2022.3 以降) ・全エフェクト・大きさ・色のプレハブ入りの .unitypackage(Point フィルター・Pixels Per Unit・pivot 設定済み) ・落ちる物には拾える範囲、宝箱には調べる範囲・中身の出る口・飛び散らせ方の数が入っています ・LootFxPlayer(再生・合図・範囲・向き・やわらかく終える)、LootFxChest、LootFxDrop、LootFxMagnet、LootFxPopup、LootFxBuff ・デモの場面 7つ:木の宝箱・鍵のかかった宝箱(鍵を探す)・金の宝箱(レジェンドの柱とレベルアップ)・ミミック・袋とつぼ・横から見た部屋で敵が落とす物・置きっぱなしの物。キーで自分で開けたり落としたりもできます ・Unity 2022.3 と Unity 6 で確認済み ■ Godot 4 ・全エフェクトの SpriteFrames(色ごとに 1アニメーション。範囲と中身のデータはメタデータ)と、LootFx・LootFxChest・LootFxDrop・LootFxMagnet・LootFxPopup・LootFxBuff のノードのアドオン ・Unity と同じデモ。プロジェクトを開いて F5 ・Godot 4.7 で確認済み ■ ほかのエンジン すき間なしの横 1列のスプライトシート、1コマずつの PNG、動く GIF、パレット(.gpl)、effects.json(コマの大きさ・コマ数・fps・基準の点・合図のコマ・拾える範囲・調べる範囲・アイテムの値・中身の出る口・飛び散らせ方の数・レア度の色) ■ 利用規約(くわしくは同梱の LICENSE_ja.txt) ・商用・非商用のゲームやアプリに、何本でも使えます。改変・色変え・組み合わせも自由です ・クレジット表記は不要です(書いてもらえると嬉しいです:「Pixel Loot FX by YuzuKikaku」) ・素材そのものの再配布・転売(改変した物も)、AI の学習、NFT には使えません ・無料お試し版も同じ規約です ■ 作り方(AI の使用について) 画像生成 AI は使っていません。 AI のコーディング支援(Anthropic の Claude)で書いた Python のプログラムが、私たちの決めた仕様どおりに 1ドットずつ描き、すべてのエフェクトを人の目で確かめています。 同梱の Unity(C#)・Godot(GDScript)のスクリプトも AI の支援で書き、Unity 2022.3・Unity 6・Godot 4 で動作を確かめています。 ※ 画像の棒人間・床・スライム・アイテムの泡の中の剣はデモ用で、パックには入っていません。 ※ 説明書(README_ja.txt)・利用規約(LICENSE_ja.txt)は日本語と英語の両方が入っています。 ■ 同じ画風のシリーズ 銃・近接・弓・魔法・モンスター攻撃・防御・壊れる物など、ほかのドット絵エフェクトもショップで販売中です:https://yuzukikaku.booth.pm/ 英語のストア(itch.io)では、すべて販売中です:https://yuzukikaku.itch.io/








