ドット絵 ステージの流れエフェクト Vol.1|チェックポイント・復活・READY GO!・CLEAR・升目の画面切り替え(Unity・Godot 4 対応)
- 本体(40種・全部入り)ダウンロード商品¥ 450
- 無料お試し版(チェックポイントの旗・セーブのチェック・復活の光の柱・READY・GO!・CLEAR・切り替えの升目 2種)ダウンロード商品¥ 0









ステージの流れのための、ドット絵のエフェクト 40種のアニメーションです。 チェックポイント・セーブの合図・倒れる/復活・READY・3-2-1・GO!・STAGE と数字・星と花火つきの CLEAR・CONTINUE? つきの GAME OVER・画面の切り替えまでを一式で入れました。 16x16・32x32 のゲーム向けに、2つの大きさをそれぞれの解像度で 1ドットずつ描きました(拡大ではありません)。 画面の切り替えは、16・32 ドットの升目の部品でできています。 スクリプトが画面に升目を敷きつめるので、どんな画面の大きさ・解像度にも合います。 進み具合(0〜1)の 1つの数で動かせます。 6つの形と 5つの並び方で、30通り以上の切り替えになります。 絵だけでなく、仕組みごと入っています。 Unity と Godot 4 のスクリプトで、チェックポイントは戻る場所を覚えます。 倒れると光の柱で復活し、命が尽きると GAME OVER になります。 セーブのデータ(チェックポイント・命・倒れた数)は 1行の JSON にできます。 旗・クリスタル・とげ・ゴールのある、横から見たステージのデモ付きです。 ほかのエンジンでも、スプライトシートと JSON で使えます。 まずは「無料お試し版」で、お使いのゲームに合うか確かめてください。 チェックポイントの旗・セーブのチェック・復活の光の柱・READY・GO!・CLEAR・切り替えの升目 2種(丸・ちらばる)と、切り替え・チェックポイント・復活・セーブ・スタートとクリアのスクリプト、Unity と Godot のデモが入っています。 ■ 入っているもの ・チェックポイント 6種:旗(ふだん・灯る・炎の灯った旗)・クリスタル(ふだん・灯る・灯った) ・セーブの合図 4種:CHECKPOINT の字・セーブ中の輪・セーブしたチェック・SAVED の字 ・倒れる・復活 7種:倒れた時の光・戻る魂・復活の光の柱・集まる粒・無敵のきらめき・復活の印・1UP ・スタート 6種:READY(出る・くり返し)・GO!・3-2-1・STAGE の帯・数字 0〜9 ・クリア 6種:CLEAR の字・ゴールの渦・渦に入る・花火・星の枠・星が入る ・ゲームオーバー 4種:GAME OVER の字・CONTINUE?・続ける時計(9段)・倒れた所の印 ・画面の切り替え 7種:丸・ひし形・ちらばる・ふく・ブラインド・時計の升目(それぞれ 8段)と、ふいてくる先の光 アニメーション 420本。 READY・CLEAR・GAME OVER・灯る旗・星が入る は、最後のコマが次のアニメーションの最初のコマとぴったり同じなので、切りかえてもとびません。 ■ ステージの流れの仕組み付き ・StageFlowFxTransition:画面に升目を敷きつめ、まん中から(キャラから)・まっすぐ・ななめ・まだら・ばらばら の並び方で閉じて開きます。進み具合を自分で動かすことも、Cover() で閉じた時の合図を受け取ることもできます ・StageFlowFxCheckpoint:触れると灯り、CHECKPOINT の字を出し、戻る場所を返します ・StageFlowFxRespawn:倒れた時の光 → 魂が戻る → 画面の切り替え → 光の柱か集まる粒で復活 → 少しの間の無敵 ・命とセーブ:命・倒れた数・最後のチェックポイントをセーブのデータにし、読み込むとそのチェックポイントがまた灯ります ・StageFlowFxSequence:STAGE n・READY・3-2-1・GO!、星 0〜3つの CLEAR、CONTINUE? の時計つきの GAME OVER ・StageFlowFxSaveSignal(セーブ中・セーブした)、StageFlowFxNumber(数字の並び)、StageFlowFxGoal(ゴールの渦にキャラが消える) ■ 大きさと色 ・S:背の高さ 16px ぐらいのキャラ向け/L:32px ぐらいのキャラ向け ・字は 1つのドットの書体の 2つの大きさ:大きい字(READY・GO!・CLEAR・GAME OVER・数字)と小さい字(CHECKPOINT・SAVED・1UP・CONTINUE?) ・色:すべてのエフェクトに、白い版(グレー。色を変える・色をかけて使う)+ 標準(黄)・青・緑・紫・赤 ・切り替えの升目は白で、エンジンで色をかけて使います(ふつうは黒。どんな色でも) ・炎・魂・花火・粒はなめらかな形で描きました ■ Unity(2022.3 以降) ・全エフェクト・大きさ・色のプレハブ入りの .unitypackage(Point フィルター・Pixels Per Unit・pivot 設定済み) ・どのプレハブもすべての色とデータを持っています ・切り替えは OnGUI で描くので、Canvas なしでどのレンダーパイプラインでも動きます ・デモの場面:旗・クリスタル・とげ・ゴールの渦がある横から見たステージ。1回りで 2ステージ、命と GAME OVER。歩く・跳ぶ・倒れる・全部の切り替え・セーブと読み込み。自動で見ることもできます ・Unity 2022.3 と Unity 6 で確認済み ■ Godot 4 ・全エフェクトの SpriteFrames(色ごとに 1アニメーション。データはメタデータ)と、切り替え・チェックポイント・復活・セーブ・スタートとクリア・数字・ゴールのノードのアドオン ・Unity と同じデモ。プロジェクトを開いて F5 ・Unity と Godot は、同じ数なら升目もまったく同じになります ・Godot 4.7 で確認済み ■ ほかのエンジン すき間なしの横 1列のスプライトシート、1コマずつの PNG、動く GIF、パレット(.gpl)、effects.json(コマの大きさ・コマ数・fps・基準の点・復活の位置・升目の段・数字の位置)。README に切り替えの式があるので、どのエンジンでも同じ升目を作れます ■ 利用規約(くわしくは同梱の LICENSE_ja.txt) ・商用・非商用のゲームやアプリに、何本でも使えます。改変・色変え・組み合わせも自由です ・クレジット表記は不要です(書いてもらえると嬉しいです:「Pixel Stage Flow FX by YuzuKikaku」) ・素材そのものの再配布・転売(改変した物も)、AI の学習、NFT には使えません ・無料お試し版も同じ規約です ■ 作り方(AI の使用について) 画像生成 AI は使っていません。 AI のコーディング支援(Anthropic の Claude)で書いた Python のプログラムが、私たちの決めた仕様どおりに 1ドットずつ描き、すべてのエフェクトを人の目で確かめています。 同梱の Unity(C#)・Godot(GDScript)のスクリプトも AI の支援で書き、Unity 2022.3・Unity 6・Godot 4 で動作を確かめています。 ※ 画像の空・床・とげ・棒人間はデモ用で、パックには入っていません。 ※ 説明書(README_ja.txt)・利用規約(LICENSE_ja.txt)は日本語と英語の両方が入っています。 ■ 同じ画風のシリーズ 銃・近接・弓・魔法・モンスター攻撃・防御・壊れる物など、ほかのドット絵エフェクトもショップで販売中です:https://yuzukikaku.booth.pm/ 英語のストア(itch.io)では、すべて販売中です:https://yuzukikaku.itch.io/








