【VRChat】公式カメラ位置記憶ギミック(8枠+α)OSC制御・共有モニタリング・タイムライン機能搭載 CameraMaster OSC
- 個人Digital1,500 JPY
- 法人向けDigital5,000 JPY




「あの最高のカメラアングル、もう一度一瞬で呼び出せたら……」 VRChatの公式カメラをもっと自由に、もっとプロフェッショナルに。 コチラのギミックでは、公式カメラの位置・角度・ズームを記憶し、Exメニューや外部アプリから1タップで再配置できる次世代のカメラ拡張ギミックです。 【ここが凄い!3つのポイント】 「神アングル」を8箇所(アプリ併用で16箇所)保存! お気に入りの自撮り角度や、ライブの定点カメラを瞬時に呼び出し。JSON書き出し対応で、ワールドごとに最適なプリセットを無限に作成可能です。 「今、何を撮ってるか」を周囲に共有! 擬似モニタリング機能により、撮影中の映像を周囲のプレイヤーにも表示。集合写真の画角確認や、配信中の演出として活用できます。 【主な機能】 公式カメラOSC制御: 「カメラジャック」を使わず、自然にカメラを移動。 1タップ呼び出し: Exメニュー、タッチパネル、PCアプリの3系統で操作可能。 ワールド不問: プレイヤー相対位置で記録するため、どこでも使用OK。 簡単導入: Modular Avatar対応。専用エディタ付属で1ボタンセットアップ!
バーチャル美少女ねむさんの配信で使って頂きました
共有モニタリング機能
公式カメラのカメラアングルを擬似的にアバターカメラで再現する事で、他のプレーヤーに、公式カメラで撮影している画面をモニタリングできます。 ※1 公式カメラの映像が映るわけではありません。 ※2 共有変数の問題で、他のプレーヤーには少しズレて表示される事があります。
タイムライン機能が付きました(βテスト版)
こちらのギミックにタイムライン機能が付きました 音楽ソフト(studio One 又は VLC)と連携してカメラアングルを記録・再生できます。
こちらはタイムライン機能を使って、ワンオペ・無編集で作成しました
【ご購入前に必ずご確認ください】
VRChatの仕様による制限: カメラ移動は「公式カメラが起動している間」のみ有効です。 カメラ配置時に仕様上、一時的に飛行モードになります。 移動可能範囲は、そのワールドの飛行可能範囲に準じます。 精度について: アバターのスケールが等倍(1.0)以外の場合や、原点から遠い場所では、座標計算に若干のズレが生じることがあります。 フルトラやOVR使用時、画角に多少の差異が出る場合があります。 モニタリング機能: 公式映像そのものを映すのではなく、アバターカメラで擬似的に再現する実験的機能です。 ④共有モニタ機能は、まだ実験段階の機能です。 基本的に、3点でコントローラー移動を基準に作成しているので、状況や操作方法によって公式カメラの画面とズレる事があります。 ⑤公式カメラをOSCで移動できるのは、カメラが起動している間だけです。(VRCの仕様) ストリームカメラのSpoutの状態であっても、カメラの移動に関しては、カメラが起動している状態でないと行えないので、ご注意下さい ⑥カメラを設置できる範囲は飛行可能範囲に限定されます。(VRCの仕様) ⑦VRCの仕様で、カメラ配置時に必ず飛行モードになってしまう為、移動中にセッティングするとカメラを移動させることになります。
8箇所(アプリからなら16箇所)のカメラアングルを登録可能
8箇所のカメラの位置、角度、ズームを記憶できます。(アプリからなら16箇所まで管理できます) 記録方法は、専用アプリ上、またはVRC内でExメニューから登録することが出来ます。
ワールドをまたいで使う事が可能!
カメラ配置はプレーヤーからの相対位置を記録しているので、ワールドが変わっても使用することができます。 (※位置は完全再現ではないため、ワールドによっては、若干ズレる可能性があります)
JSONファイルで書き出し可能!
登録したカメラアングルと配置は、JSONファイルで書き出し、読み込みが出来るので、実質、登録できるアングルは無限大!
カメラアングル呼び出しは簡単1タッチ!
登録したアングルを呼び出すには、専用アプリ上、Exメニュー、タッチ操作可能なパネルから呼び出せます。 パネル操作なら、1タッチでアングル切替が可能になります。
デスクトップでも使用可能!
専用アプリ上からも登録、呼び出しが出来るので、デスクトップモードでも使用可能です。
カメラマンモードを追加(ver2.15~)
カメラマンモードでは、通常の配信者向けモードと違い、記録したワールド座標でのカメラ位置をキープできるので、セッティングした後に動いてもカメラ位置がズレません(ワールド固定風にできます) ※但し、Droneカメラの飛行限界(アバターの周囲直径約15m)を越えてのキープはできません
取り付け専用の拡張Editorが付属
1ボタンでセットアップを完了してくれる、取り付け専用の拡張editorつき。 また、取り付けにはModular Avatarを使用しています。 Modular Avatarを導入してから取り付けて下さい。
更新履歴
2026/3/8 OSC_camera_gimmick2.15 VRChatCamera_Controller v1.15 カメラマンモードを追加しました。 カメラマンモードでは、記録後にプレーヤーが動いても、元の場所にスイッチングできます。 (※但し、FlyCameraで移動できる制限内に限ります) UIを少し整理しました。 アバターギミックと、新しい制御アプリをご使用下さい。 2026/2/6 OSC_camera_gimmick2.14 モニターの反転モードにバグがあったので修正しました。 モニタリング機能用のカメラの精度をあげました。 VRChatCamera_Controller v1.14 モニタリング機能に送信するデータのパラメータを増やしました 2026/1/17 ver 2.13 モニタの固定がうまく動作しなかったのを修正しました。 VRChatCamera_Controller v1.13 OSC通信タスクが解放されないバグがあったので、修正しました 2025/12/18 ver 2.1 タイムライン機能が付きました。(βテスト版) 2025/12/22 ver2.12 意図せずにカメラジャック機能が働いてしまうバグを修正しました。 OSC_camera_gimmick2.12にアップデート後 VRChatCamera_Controller(OSC送受信用アプリ)βテスト版1.1 をお使い下さい。
利用規約/ライセンス
作者は、本データの使用によって生じたいかなる損害についても責任を負わないものとします。 ・アバターに組み込んでVRChatへアップロードを許可します。 ・ 改変、商用利用 いずれも可 ・ ギミック使用の表記は必要ありません 本データそのものの再配布はしないでください。ただし、改変代行依頼のために本データの一部または全部を個人間で受け渡すことは許可します。 その他、バグ等や質問ございましたらReadme記載の連絡先から作者に問い合わせて下さい。 また、当ギミックは以下の技術を利用しています。 YozoLab https://yozolab.booth.pm/ [YL-ATG] https://github.com/YozoraKurage/YL-ATG -------------------------------------------------------------- Newtonsoft.Json 著作権:James Newton-King ライセンス:MIT License -------------------------------------------------------------- Rug.OSC 著作権:RugCode ライセンス:MIT License




