非対応テクスチャ適応キット製品版販売告知&gif変換版追加ツール
- Digital200 JPY

GIF アニメを読み込み → 自動でフレーム処理 マスク指定に基づいて 形状だけを変換 変換後も GIF として出力
■本製品は非対応アイテクスチャ適応キットに含まれます
販売告知を兼ねてだしました。 コア部分が同じなので有料です。
■本製品単体でも動きます
マスクになるものがない場合、非対応アイテクスチャ適応キットをご利用ください
■主な機能
・GIFアニメを丸ごと変形 指定したマスク形状に沿って、内部画像を一括で変形処理を実行できます。 ・GIFファイルとして出力 変換後のGIFアニメとして保存 必要なら連番PNG書き出しも対応 GIFはunityの性質上劣化します。 PNGは劣化がないので、高画質GIFが欲しい場合は外部ツールにてGIFアニメ化してください
■操作方法
GIF をドラッグ&ドロップ 変形元 / 変形先マスクを設定 モードを選択 出力形式を設定 「変換実行」ボタンを押すだけ!
■必須の設定・準備
API Compatibility Levelの設定 Edit → Project Settings → Player → Other Settings → Api Compatibility Level を「.NET Framework」に変更 このコードは System.Drawing を使用しているため、.NET Standard 2.1では動作しません。 使用時の注意点 ファイルパスの扱い GIFファイルはどこに配置してもOK(Assets外でも読み込み可能)で、GIFファイルの場所に保存されます。 Assets内にある場合: ファイルを選択した状態に Assets外に出力する場合: Unityのプロジェクトウィンドウには表示されません マスク画像の準備 PNGまたはテクスチャ形式でAssets内に配置 アルファチャンネル付き画像を推奨(透過部分が変形対象外になります) パフォーマンス関連 大きなGIF・高フレーム数: 処理に時間がかかります(プログレスバー表示あり)
トラブルシューティング
よくあるエラーと対処法 「System.Drawing が見つかりません」 → API Compatibility Levelを.NET Frameworkに変更 「出力ファイルが表示されない」 → Assets外に出力している場合、手動でインポートが必要 「処理が終わらない」 → 大きなGIF/高解像度の場合は数分かかることも。コンソールでエラー確認

