Culling含むアバター読み込み時に、自分の状態を表示する機能(非破壊外付け)
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ModularAvatarとAnimatorを利用し、同期Parameterをほぼ増やさないまま、自分のVRchatにおける状態(DesktopかVRか、3点かフルトラか、AFKやMuteなど)を示すインジゲータを、頭の横に表示できます。 これはCullingからの復帰も含む、アバターの読み込み時に表示されます。 おおよその状態はリアルタイム同期です。 Parameterが非同期で設定されているのはParameterDriverを利用した入力によってAnimator内で完結させているためで、ほかのひとからもちゃんと見れます。 通常では表示から少しすると消えますが、ExpressionMenu経由で操作することで、常時表示したり、再読み込みしたりできます。 ParticleSystemを利用しています。 Material自体はMobile対応なので、Mobileユーザーも利用&見ることはできますし、ダウンロードサイズとTextureMemoryは0.5MBほどに抑えてありますから、SDKからMobileAvatar用として直アップロードも可能です。 Objectフォルダのものをアバターにドラッグ&ドロップすれば自動的に位置合わせなどがされます。 位置をより調整したい場合は、BoneProxy&Constraintのどちらかを調整してください。
利用規約&必要なもの
・FreeToUse ・ModularAvatar( > https://modular-avatar.nadena.dev/ja )必須!
更新履歴
2026/06/17/20:00 -ver1.00~ver1.01 2026/06/18/04:30 -ver1.10~ver1.11 1:値段設定とか初期設定のままだったので修正 2:Animator構造 ・Culling出入りでの挙動 ・Globalでの挙動 ・破綻対策 3:MA_Paramater設定を調整 4:安全装置を追加


