【無料テスト版】なんでもプレイヤー|好きな小物を音楽プレイヤーにする Unity ツール【VRChat・MA】
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好きな小物(ヘッドホン・スマホ・ぬいぐるみ・アクセサリーなど)を、曲が入った音楽プレイヤーにする Unity エディタ拡張です。 曲をドラッグして「プレイヤーを作る」を押すだけで、アバターのメニューから曲を選べるようになります。 ・曲が終わったら次の曲へ(1曲くり返しにもできます) ・まわりの人にも聞こえる/自分だけ を選べます ・音量はメニューで変えられます ・曲は49個まで。メニューは自動でページに分かれます ・アバターの元のアニメーター・メニューは書き換えません(Modular Avatar で合成) ・曲のファイルを、アバター向けのおすすめ設定(モノラル・圧縮)にするボタン付き ■ 必要なもの Unity 2022.3(2022.3.22f1 で確認)、VRChat SDK3 Avatars(3.10.5 で確認)、Modular Avatar(1.18.7 で確認) ■ 使い方 1. zip を展開し、中の unitypackage をプロジェクトに入れる 2. Tools > ほどき工房 > なんでもプレイヤー を開く 3. アバターと、音を出す小物を入れる(空なら頭から音が出ます) 4. 曲をドラッグして「プレイヤーを作る」→ そのままアップロード ■ 知っておいてほしいこと ・VRChat の安全設定(Safety)で「アバターの音声(Avatar Audio)」をオフにしている人には聞こえません。フレンド以外や信頼ランクの低い人は、初期設定でオフのことが多いです ・まわりへの音の強さ(Gain)は初期値 4dB(アバターの上限 10dB)。画面で変えられます ・作ったあとで小物の名前や場所を変えたら、プレイヤーを作り直してください(変えたままだと音が鳴りません) ・作ったファイルは Assets/HodokiNandemo/Generated に入ります。このフォルダを消すとプレイヤーも動かなくなります ・あとからワールドに来た人や、途中でアバターを読み込んだ人には、流れている曲が最初から聞こえます(VRChat のアバターでは再生位置を同期できないため) ・同期パラメーターを 16 ビット使います(「自分だけ」のときは 0) ・入れる曲は、ご自身で VRChat 内で流す権利のあるものにしてください ・VRChat の中での動作は、テスト版ではまだ確認できていません。不具合があれば BOOTH のメッセージで教えてください ■ 利用規約 ・このツールで作ったアバターは、VRChat へのアップロード・販売を含めて自由に使えます(表記不要) ・ツール自体の再配布・販売はできません ・このツールを使ったことで起きた問題について、作者は責任を負いません。作業前にバックアップをとってください ■ 有料版 シャッフル・次へ/前へ・効果音ボタンつきの「なんでもプレイヤー+」(300円)もあります。 https://hodoki.booth.pm/items/9005079 ※ 商品画像の曲名は架空のものです。 ほどき工房


