アニメーション記録 (Clip Maker)
- 支援版(中身は無料版と同じです)ダウンロード商品¥ 100
- 無料版ダウンロード商品¥ 0

シーンでシェイプキーやボーンを動かした「今の見た目」を、そのままアニメーションクリップに記録する Unity エディタ拡張です。 表情・ハンドサイン・ポーズなどを、アニメーションウィンドウを使わずに作れます。 ━━━━━━━━━━━━━━ ■ 価格について 無料版(0円)と支援版(100円)は中身がまったく同じです。 気に入っていただけたら、支援版で応援していただけるとうれしいです。 ━━━━━━━━━━━━━━ ■ 主な機能 ・「編集を始める」→ シーンで動かす →「記録する」だけ。基準から変えたところだけがクリップに入ります ・シェイプキー、Humanoid のボーン(マッスル)、髪やアクセなどそのほかのボーンを記録 ・関節の印をクリックして、その場で回転・移動できるハンドル ・シェイプキーは検索つきのスライダーで調整 ・作ったクリップをシーンで確認(1 フレームずつ・キーごとに移動、キーの削除) ・再生中の見た目から編集を始めて、別のフレームに記録(ポーズの複製)や、1 フレームのポーズのクリップ作成 ・衣装やアクセサリー(MA Merge Armature / Bone Proxy)も体に追従した状態で編集・確認 ・確認・編集をやめると元に戻ります(Unity を閉じたり保存したりしても、シーンには元の状態が保存されます) ■ 動作環境 ・Unity 2022.3 ・Humanoid のアバター ・Modular Avatar(任意。入っていると衣装が体に追従した状態で編集できます) ■ 導入・使い方 unitypackage をインポートし、「Tools > Zunta > アニメーション記録」を開きます。 アバターと記録先のクリップをセットして、「編集を始める」から始めてください。 詳しくは同梱の README.md をご覧ください。 ■ 注意 ・Humanoid のボーンはマッスルに変換して記録するため、ねじり(前腕など)は記録した値と少し変わることがあります。 ・マッスルのカーブは、VRChat では Gesture / Action レイヤーで使う形です。 ・本ツールは VRChat・Unity・Modular Avatar の公式ツールではありません。 ■ 利用規約 ・個人・商用問わず無料で利用できます(クレジット表記不要) ・自分で使う目的での改変は自由です ・ツール自体の再配布・販売は禁止です ・本ツールの利用によって生じた損害について、作者は責任を負いません 詳しくは同梱の LICENSE.txt をご覧ください。 ■ AI の利用について 本ツールは AI(Anthropic の Claude)を利用して制作しました。

