【VRChat/MA対応】角C-02|Shine版7色・MatCap版7色 全14種 光る割れ目・火の粉・触れると燃え上がる Horn Accessory
- Shine版(7色)ダウンロード商品¥ 800
- MatCap版(7色)ダウンロード商品¥ 800
- セット(Shine版+MatCap版・全14種)ダウンロード商品¥ 1,200









【意匠名】角 C-02(Horn C-02) VRChat 用の角(3Dアクセサリ)です。Modular Avatar 対応で、アバターの名前の上に prefab を置くだけで 頭(額の生え際)に自動で付きます。黒い岩肌に赤・青などの割れ目が光る、左右に伸びる角です。 VRC Avatar Descriptor が付いている(VRChat 用に設定済みの)アバターであれば、どなたのアバターにも組み込めます。 付け位置の初期値は、当店で用意した1体のアバターの額の生え際に合わせたものです。ほかのアバターでは Offset で調整してください。 ■ 3つのバージョン(本ページのバリエーションから選べます) 角の形・光る割れ目・メニューはどれも同じで、面の艶の出方(Shine/MatCap)だけが違います。 ・Shine 版(7色): ワールドの光の向きに合わせて、面の艶が出たり消えたりする質感 ・MatCap 版(7色): どこから見ても、やわらかい艶がいつも同じように乗る質感 色(どちらも): 赤・黄金・青・水色・紫・緑・白(光る割れ目の色) ・セット(両方・全14種): Shine 版と MatCap 版のすべての色が入ります ■ 光り方・火の粉・触れると燃え上がる(アクションメニューで切り替え) ・アクションメニューの「Horn C-02」に4項目があります ① 角 Horn(ON/OFF): 角・光・火の粉・燃え上がりをまとめて消せます ② 光り方 Glow(3択): 脈打つ(ゆっくり明暗)/流れる(根元から先端へ光の帯・4秒周期)/止める(一定) ③ 火の粉 Embers(ON/OFF): 割れ目から小さな光の点が舞い上がります ④ 燃え上がり Flare(ON/OFF): 角に手や指で触れると、光が強まり、火の粉が噴き上がります ・触れる判定は VRChat の Contact(手・指)です。自分の手・ほかの人の手のどちらでも反応します (Safety 設定でアバター同士の接触を制限している場合、ほかの人の手には反応しないことがあります) ・最初は「角 ON・光り方=脈打つ・火の粉 OFF・燃え上がり ON」。状態は保存されるので、次回も前回の状態のままです (見えないときは、メニューで OFF になっていないか確認してください) ・同期パラメータは合計 11 bit です ・左右の角は同じ状態で一緒に動きます(別々には動かせません) ■ 内容物(ご購入いただいたバリエーションにより異なります) ・unitypackage 1点(Shine 版7個 / MatCap 版7個 / 両方14個〈セット〉の prefab・マテリアル・テクスチャ・エフェクト・メニュー入り) ・はじめにお読みください(日本語・英語) ・導入手順の画像(日本語・英語) ・利用規約(日本語・英語) ・更新履歴 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3 系 ・VRChat SDK Avatars 3.10 以降 ・Modular Avatar 1.18 以降 ・lilToon 2.3 以降 ・VRChat 用に設定済みのアバター(VRC Avatar Descriptor が付いているもの。VRM のままでは動作しません) ■ 導入方法 1. 先に lilToon と Modular Avatar をプロジェクトに入れてから、unitypackage をインポートします 2. お好きな色の prefab を、Hierarchy の「アバターの名前」の上にドラッグ&ドロップします (アバターの1段下に角の prefab が入っている形が正しい置き方です。正しく置けていれば、置いた時点で 頭に付いて見えます) 3. 有効にする prefab は同時に1つだけにしてください。色違いを同時に入れると角が重なって表示されます 4. 位置を合わせたいときは、prefab の中の「Offset」の Position(初期値 X 0 / Y 0.155 / Z 0.038)を動かしてください 5. アップロードする前に、VRChat SDK の Control Panel の Build & Test で一度確かめてください ※ 画像付きの手順は商品画像と同梱の「導入手順」画像をご覧ください ■ 角が頭に付かないとき ・VRM のままのアバター(VRM を読み込んだだけで VRC Avatar Descriptor が付いていないもの)では、 Modular Avatar がアバターとして扱わないため、角は頭に付かず、アップロードにも含まれません。 VRChat 用に設定したアバター(Inspector に VRC Avatar Descriptor があるもの)をお使いください ■ Shine と MatCap 色ごとに、面の艶の出し方が違う2種類の prefab があります。塗り・凹凸・光る割れ目・メニューは同じで、艶の出方だけが違います。 ・Shine: ワールドの光の向きに合わせて光ります。顔や体の向き・照明によって、面に細かいツヤが出たり消えたりする、自然な見え方です ・MatCap: どこから見ても、やわらかいツヤがいつも同じように乗ります。暗いワールドや照明の弱い場所でもツヤが見えやすい見え方です ※ どちらも lilToon の設定だけで艶を出しています。光る割れ目はどちらも同じ Emission(自己発光)です ■ パフォーマンス(実測値・角1つ=左右2本をアバターに載せたときの増分。PC 計測) ・三角形数: 6,144(左右合計)/頂点数: 3,434/メッシュ数: 1 ・マテリアル数: 5(角 1 + パーティクル 4) ・テクスチャ使用量の目安: 約10.7〜10.9MB ・パーティクル: ParticleSystem 4個/最大粒数 合計300/Contact Receiver 2個 ・PhysBone・PhysBone コライダー: 0(角自体は揺れません。固定です) ・角単体の VRChat SDK パフォーマンスランク: Good(マテリアル数・パーティクルが Good、ほかは Excellent) ※ 実際のランクはアバター本体を含めた合算で決まります。パーティクルは Good の上限ちょうどまで使っているため、 アバターに別のパーティクルがあると、合算で Medium 以下になることがあります ■ 注意点 ・PC 専用です(Quest での動作は確認していません) ・色の切り替えはメニューではできません(prefab の入れ替えで行います)。メニューで切り替えられるのは角・光り方・火の粉・燃え上がりです ・同じ prefab の中で色だけを差し替えることはできません(色ごとに別の prefab・マテリアルです) ・アバターの Expression Parameters には、Modular Avatar が自動で 11 bit ぶん足します ■ 制作方法 ・形状は手作業でモデリングしています ■ 利用規約の要点 ・改変は自由です ・本製品の再配布は禁止です(そのまま・改変後のどちらも。アバターのデータに含めての配布・販売も禁止です) ・ご自身のアバターに組み込んで VRChat にアップロードするのは自由です ・詳しくは同梱の「利用規約」をご確認ください ■ 更新履歴 ・2026-09-29: 初版(Shine 版7色・MatCap 版7色・光り方3種・火の粉・触れると燃え上がる・メニューで切替) - - - - - - ■ ys-room のほかの商品 ・ショップの全商品はこちら https://ys-room.booth.pm/









