【VRChat】ハンドガン|腰から抜いて撃てる・薬莢が飛ぶ・両手に2丁【MA対応】
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VRChatのアバターに付ける、ハンドガンです。 腰のホルスターから手で抜いて、撃てます。 撃つと銃口が光り、スライドが動いて、薬莢が飛びます(音はPC版だけです)。 しなの・ミルティナ・双迦・ホノカ(Quest版)は、置くだけで入ります。 動きは上の動画でご覧ください。 ■ できること ・メニューの「左腰に付ける」「右腰に付ける」で、腰にホルスターと銃が出ます。両方オンで2丁です ・腰の銃の握りに手を重ねて握ると、銃が手に移ります。ホルスターは腰に残ります ・左右どちらの腰の銃も、どちらの手でも取れます。両手に1丁ずつ持てます ・手を開くと、銃は腰のホルスターへ戻ります ・撃つと、銃口の光・火花・硝煙が出ます。スライド・ハンマー・引き金が動き、銃が少しはね上がります ・薬莢が1個、銃の右・少し上・少し後ろへ飛びます ・PC版では、発砲音と、銃を抜いたときの音が鳴ります ・「連射モード」をオンにすると、人差し指を乗せている間、続けて撃ちます(約0.45秒に1発) ・「安全装置」をオンにすると、撃てなくなります ・メニューのつまみ「ホルスターの位置」で、腰のホルスターを動かせます。VRChatの中で服を切り替えたときに、その場で合わせられます(体に沿う ↔ 外へ開く) ・腰に付けていること・持っている手・撃ったこと・連射モード・ホルスターの位置は、ほかの人にも伝わる作りです ・大きさ・腰の位置・手の中の位置は、Unityの調整欄の数字で変えられます ・メニューは日本語です ■ 撃ち方(買う前に、ここだけは読んでください) ・コントローラーの引き金を「押しこんで」撃つ作りではありません ・銃を握ったまま、人差し指を引き金から離して、もう一度乗せると1発です ・次の1発も「離す → 乗せる」です。乗せたままでは出ません。深く押しこんでも変わりません ・撃たないときは、人差し指を引き金から離しておきます ・握った瞬間には撃ちません。人差し指をいちど離してから、撃ち始めます ・手の形で言うと、離す=「指さし」か「指でっぽう」、乗せる=「グー」か「サムズアップ」です ・理由:Quest のコントローラーでは、引き金を押しこんだ強さがアバターまで届かないことを確かめています。そのため、人差し指の動き(手の形の変化)で撃つ作りにしています ・Quest のコントローラーで確かめています ・Index・Vive のコントローラーとハンドトラッキングでは、確かめていません ・デスクトップ(VRなし)用の撃つ決まりは入れてあります。ただし、腰の銃を握れるかを確かめていません ■ 買う前に知っておいてほしいこと ・VRで使う小物です。デスクトップで使えるかは、分かりません ・銃を持っている間、人差し指を離す・乗せるたびに、手の形(ハンドサイン)が変わります。ハンドサインで表情が変わるアバターでは、そのたびに表情も変わります ・銃を持っても、指の形は変わりません(アバターのハンドサインの形のままです) ・そのため、アバターの手の形によっては、撃つときの握り方が不自然に見えます 例:ホノカ(Quest版)は、サムズアップの手の形が、OKサインに近い形です。その形のあいだ、握りから指が開いて見えます ・Questでは、音が出ません(音を入れていない作りです)。光と薬莢は出ます ・発砲音は、まわりの人にも聞こえる設定です(届く距離は25m) ・弾数・弾切れ・装填はありません。何発でも撃てます ・弾は飛びません。ほかの人に当たる判定もありません(演出だけです) ・ほかの人が銃をつかむ・引き抜く仕組みは、入っていません ・同期ビットを17使います(VRChatの上限は合計256です) 買ったままの体が使っている数:しなの75/ミルティナ106/双迦57/ホノカ(Quest版)59 ・しなの・ミルティナ・双迦は、買ったままの体が Very Poor です。入れても、全体のランクは変わりません ・ホノカ(Quest版)は、重さランクが下がります(PC向けの決まりで Excellent → Poor/Quest向けの決まりで Good → Very Poor) ・腰に付けていないときも、下の「増える数」は増えたままです。数を減らす設定はありません ・腰の位置は、買ったままの服に合わせてあります。服を替えると、ホルスターが埋まったり浮いたりします(VRChatの中ではメニューのつまみ、Unityでは「体に合わせる」か調整欄で直します) ・つまみで動くのは「体に沿う ↔ 外へ開く」の1本の道だけです。しなの・ミルティナ・双迦では高さと前後は変わりません(ホノカは少し動きます) ・ホルスターは、服の広がりに沿うよう、銃口を外へ開いて付けてあります。しなの・双迦・ホノカでは、ホルスターの先が服のすそより下へ出ます ・袖が手をおおう服では、手に持った銃の握りが袖に隠れます(Unityの中で、しなので見た範囲です) ・lilToon が必ず要ります(PC向けの銃とホルスターの素材が lilToon です) ・ほしくずポケットのほかの商品と一緒に使うとき ・指先の炎:はじめの設定では、左手がピースのときに右手の指さしで炎が点きます。右手を指でっぽうにすると、火の玉が飛びます。右手で銃を持つと、同じ手の形になります。銃を持った手から炎が出る見こみです(確かめていません)。指先の炎のメニューで、手の形を変えるか「炎を使う」をオフにしてください ・スマホ:「ハンドサインで出す」を「グー」「グッド」「どちらでも」にしていると、銃を持つ手の形でスマホも出る見こみです(確かめていません)。オフ(はじめの設定)のままなら、ハンドサインでは出ません ・属性バフつき日本刀:同じ側の腰に両方を付けると、場所が重なり、取り違えやすくなる見こみです。左右に分けてください。刀を握っている手では、銃を取らない作りです(Unityの中の試験で確かめています) ・ハンドサインの表情わりあて:銃を持つ手の形(グー・指さし・銃・グッド)に同じ表情を入れると、顔が変わらなくなる見こみです(確かめていません)。「表情を固定」でも止められる見こみです ・動きの確認はMac版のUnityで行いました。Windowsでは確かめていません ・作り物の小物です。本物の銃や弾とは、関係がありません ・形・絵・音・仕組みは、AIに書かせたプログラムで作っています(下の「制作について」) ■ 入るアバターと入れ方 ・人の形の骨(Humanoid)のアバターで使えます(腰・手・前腕の骨を使います) ・次の4体に、置くだけのデータが入っています(買ったままの体・買ったままの服に合わせ済み) ・しなの(ぽんでろ 様) ・ミルティナ(DOLOS art 様) ・双迦 -ソカ(SOKA)(studio nanodes/株式会社なのです 様) ・ホノカ - Honoka(Quest版)(sep-neko-ya 様) ※ どのアバターも他の方の作品です。アバター本体は入っていません ※ 商品画像と動画に映っているアバターは「しなの」です ・ほかのアバターや、服を替えた体は、4つのどれかを置いて「体に合わせる」を押します。骨と、体と服の表面から、大きさと位置を入れ直します ・「体に合わせる」は、上の4体の買ったままの体で確かめています。4体のほかのアバターでは、確かめていません ・置いたあとに「点検する」を押すと、入れられるかどうかが文で出ます。入れられないときは、原因と次にすることが出ます ・アバター本体のファイルは書きかえません。外すときは、置いたハンドガンを消すだけです ・入れた直後は、銃は隠れています。Unityの画面では「下見」で位置を見られます ・入れ方は、このページのいちばん下の「入れ方(はじめての方へ)」に、くわしく書いています。同じ内容の説明書も同梱しています ■ 必要なもの ・Unity ・VRChat SDK - Avatars ・Modular Avatar ・lilToon ※ VRCQuestTools は要りません ■ 増える数(ハンドガンのぶん。4体とも同じ) 同期ビット 17(切り替え 9+つまみ 8) アバターの値 11(同期する値 10個/本人だけの値 1個) 動きの層 FX:13 三角形 36,964(手の銃2丁+腰の銃2丁+ホルスター2個) 素材の枠 28 形の数 18 光の粒の部品 10 音の部品 PC向け 6/Quest向け 0 接触判定 4(握るための物。本人だけに働きます) 揺れもの 0 絵のメモリ PC向け 約+10.0MB/Quest向け 約+0.5MB(VRChat SDK の数え方) ・メニューは、いちばん上に「ハンドガン」が1項目増えます(中は5項目) ・重さランクは、VRChat SDK の計算で出した数字です ■ Questでの違い ・特別な操作は要りません。Quest向けに組み上げるときだけ、銃とホルスターの素材が自動でQuest用に替わります ・同じときに、音の部品が外れます(Quest向けのアバターでは、音の部品が使えないためです) ・光・火花・硝煙・薬莢と、握る・撃つ・連射モード・安全装置は、PC向けと同じ作りです ・銃の見た目は、PC向けより簡単になります(つやと影が平たくなります) ・Very Poor のアバターは、相手の設定によって表示されないことがあると言われています。こちらでは確かめていません ・VRCQuestTools は要りません。VRCQuestTools の入ったプロジェクトでは、確かめていません ・Quest版の容量がどれだけ増えるかは、測っていません ■ ほかの商品と一緒に使うとき ・ほかの6商品(日本刀・指先の炎・丸メガネ・表情わりあて・ペンライト・スマホ)と一緒に入れて、エラーが出ないことを確かめています(Unityの中の試験。しなの・双迦・ホノカ) ・7つ入れたときの同期ビットの残り:しなの10/双迦28/ホノカ26 ・ミルティナは、7つぜんぶは入りません(合計277になり、上限を21超えます)。ハンドガンとスマホが外れて、ほかの5つはそのまま組み上がります ・ミルティナでスマホを外せば、計算では合計236で、入る見こみです ・丸メガネとは、ぶつかりません。ペンライトは、同じ手に同時に出すと重なります(止める仕組みはありません) ■ 4体それぞれの大きさ(銃の全長。買ったままの体) ・しなの 16.9cm/ミルティナ 15.1cm/双迦 15.7cm/ホノカ(Quest版)18.6cm ・手の大きさから決めています。調整欄の「大きさ」で変えられます(1で全長21.0cm) ■ 入っているもの ・unitypackage(約13MB。取り込むと約20MBです) ・説明書(はじめにお読みください.txt) ・利用規約.txt ・入れ方の図解(入れ方の図1.png/入れ方の図2.png) ※ アバター本体やSDK類は入っていません ■ 利用規約の要点(全文は同梱の利用規約.txt) できること ・個人でも法人でも使えます ・自分で使うための改変ができます ・写真・動画・配信に出せます(収益ありも可) ご遠慮いただくこと ・再配布・転売・貸与 ・ほかの人が使える設定(Publicなど)のアバターに入れてアップロードすること ・現実の暴力をあおる使い方、だれかをおどす使い方 ・1回の購入で使えるのは、買った本人だけです ■ 制作について ・このハンドガンの形・絵・音・仕組みは、AIに書かせたプログラムで作っています。画像生成AIの絵ではありません ・写真・録音・よその素材は、使っていません ・実在のメーカー名・ロゴは、入っていません。刻印の型式名と番号は、この商品のために付けたものです ・仕上がりの確認は、VRChatの中で人が行っています ■ 確認した環境 ・Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK 3.10.5/Modular Avatar 1.18.7/lilToon 2.3.4 ・上のほかの版での動きは、確かめていません ・Mac版のUnityで確認しました。Windowsでは未確認です ・配布データは、Unityの中の試験で4体とも確かめています(PC向け651項目・Quest向け674項目。不合格0) ・VRChatの中での確認は、この商品のデータを4体(しなの・ミルティナ・双迦・ホノカ(Quest版))に入れて行いました(PC版・Quest版) ・ほかの人からの見え方は、確かめていません ■ お問い合わせ うまく動かないときは、BOOTHのメッセージからご連絡ください。 アバターの名前と起きていることを書いていただけると助かります。
入れ方(はじめての方へ)
この流れを、動画でも説明しています(約3分)。「属性バフつき日本刀」を例にしていますが、ほかの商品も同じ流れです。 https://youtu.be/5MVvYMg9-jA ハンドガンでは、置いたあとに「点検する」を押す手順が1つ増えます(下の【4】)。 買ったアバターを、自分で1回アップロードしたことがある方に向けた説明です。 そのとき使ったプロジェクト(アバターの作業データ)を使います。 まだの方は、先にアバターのアップロードを済ませてください(VRChat公式の案内:https://creators.vrchat.com/avatars/creating-your-first-avatar/ )。 はじめに:どちらのVRChatで使いますか? ・PC版で使う方:このまま【1】へ進んでください。QuestをパソコンにつないでPC版のVRChatを遊ぶ場合も、こちらです ・Quest単体版でも使う方:特別な手順はありません。同じ手順で入れたあと、Android向けにもアップロードします(Questでは、音が出ません) PC向けのアップロードだけでは、Quest単体版には反映されません 【1】必要な道具を入れる 使う道具は、次のとおりです。 ・Modular Avatar:小物をアバターに組み込む道具 ・lilToon:見た目を描く道具 先に道具の配布元を登録して、そのあと自分のプロジェクトに道具を入れます。 配布元の登録は、最初の1回だけです。プロジェクトに入れる操作は、プロジェクトごとに要ります。 Unityを開いているときは、保存して閉じてから行ってください。 VCCを使っている方は「VCCの場合」を、ALCOMを使っている方は「ALCOMの場合」を読んでください。両方をする必要はありません。 〈VCCの場合〉 1. 次のページを開いて、「Modular AvatarをVCCに追加」を押します https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro 2. ブラウザに「アプリを開きますか」と出たら、VCCを開きます。VCCに確認の画面が出たら、「I Understand, Add Repository」を押します 3. 次のページを開いて、「VCCに追加」を押します https://lilxyzw.github.io/lilToon/ja_JP/ 4. ブラウザに「アプリを開きますか」と出たら、VCCを開きます。VCCに確認の画面が出たら、「I Understand, Add Repository」を押します 5. VCCのプロジェクトの一覧で、前にアバターをアップロードしたプロジェクトの「Manage Project」を押します 6. 一覧にある Modular Avatar と lilToon の右の「+」を押します(もう入っている道具は、そのままで大丈夫です) 〈ALCOMの場合〉 1. 左のメニューの「パッケージ&テンプレート」を開いて、右上の「VPMリポジトリを追加」を押します(道具の配布元を登録する画面です) 2. URLを入れる欄に、次を入れて追加します https://vpm.nadena.dev/vpm.json 3. URLを入れる欄に、次を入れて追加します https://lilxyzw.github.io/vpm-repos/vpm.json 4. プロジェクトの一覧で、前にアバターをアップロードしたプロジェクトの「管理」を開きます 5. Modular Avatar と lilToon の右の「+」を押して、「適用」を押します(もう入っている道具は、そのままで大丈夫です) 【2】アバターの作業画面を開く 1. 【1】で道具を入れたプロジェクトを、Unityで開きます。読み込みが終わるまで待ちます 2. 画面の左のほうに「Hierarchy」という欄があります(場面に置いてあるものの名前が並ぶ欄です) そこに、今回ハンドガンを入れたいアバターの名前があれば、そのまま【3】へ進みます 3. アバターの名前が無いときは、上のメニューの File > Open Recent Scene から、前に作業した場面を開きます それでも見つからないときは、アバターに付いている説明書の手順で、アバターを場面に出してください 【3】買ったデータを取り込む 1. BOOTHからダウンロードしたzipを解凍します(Windowsなら、右クリック > すべて展開) 2. Unityの上のメニューから Assets > Import Package > Custom Package… を選びます 3. 解凍したフォルダの中の、次のファイルを選んで開きます HoshikuzuPocket_Handgun_v1.0.0.unitypackage 4. 中身の一覧が出たら、チェックは外さずに「Import」を押します。読み込みが終わるまで待ちます → 確かめ方:画面の下のほうの「Project」という欄(フォルダやファイルが並ぶ欄です)に、次のフォルダが増えていれば成功です Assets > HoshikuzuPocket > Handgun 【4】アバターに入れる(しなの・ミルティナ・双迦・ホノカ) 1. 「Project」の欄で、次の順にフォルダをダブルクリックして開きます Assets > HoshikuzuPocket > Handgun > Prefab 2. 自分のアバターに合うものを、1つ選びます ・しなの=「Handgun_しなの用」 ・ミルティナ=「Handgun_ミルティナ用」 ・双迦=「Handgun_双迦用」 ・ホノカ(Quest版)=「Handgun_ホノカ用」 3. 「Hierarchy」の欄で、アバター全体の名前の行を見つけます(体や服の名前ではありません。それらをまとめている、いちばん上の行です) 4. 2で選んだものをマウスでつかんで、アバター全体の名前の上まで運んで、そこで離します → 確かめ方:アバターの名前の左の小さな三角を押して開きます。入れたものが、アバターの名前より一段右にずれて並んでいれば成功です 例) しなののアバターの名前 Handgun_しなの用 アバターの名前と同じ左端に並んでいるときは、外に置かれています。その行をつかんで、アバターの名前の上へ移してください ※ 入れるのは1つだけです。入れたあと、その行の位置・向き・大きさは動かさないでください(動かしても、銃の位置は変わりません) ※ この時点で、Unityの画面に銃が見えなくても正常です。VRChatの中でメニューから出す作りです ※ 位置を見たいときは、上のメニューの Tools > ほしくずポケット > ハンドガン > 下見を出す・消す を押します(下見は、アップロードされる姿には入りません) 5. 上のメニューの Tools > ほしくずポケット > ハンドガン > 点検する を押します → 確かめ方:「入れられます。」と出れば成功です ほかの文が出たときは、書いてある「次にすること」のとおりに直して、もう一度押します 6. キーボードの Ctrl+S(Macは ⌘+S)で保存します ※ プレハブのファイル名の頭は、ローマ字の「Handgun」です。VRChatの中のメニューは「ハンドガン」です 【5】アップロードする 1. 上のメニューの VRChat SDK > Show Control Panel を開きます。ログインの画面が出たら、いつものVRChatのアカウントでログインします 2. 「Builder」を開いて、今回のアバターが選ばれていることを確かめます 3. 「Build & Publish」を押して、終わりの表示が出るまで待ちます(アバターをアップロードしたときと同じ操作です) ※ Quest単体版でも使う方は、同じ場面のまま、書き出し先をAndroidに切り替えてアップロードします 【6】VRChatの中で使う 1. VRChatを開いて、今回アップロードしたアバターに着がえます。着たままで変わらないときは、別のアバターに着がえてから戻してください 2. 丸いメニューを開きます ・パソコンのキーボード:Rキー ・VRのコントローラー:ふだんVRChatのメニューを開くボタンを、長押し 3. 「Expressions」>「ハンドガン」を開きます 4. 「右腰に付ける」をオンにします。右腰にホルスターと銃が出れば成功です 5. 右手を、腰の銃の握りに重ねて握ります。銃が手に移れば成功です 6. 握ったまま、人差し指を引き金から離して、もう一度乗せます。1発撃てれば成功です ※ 引き金を深く押しこむ必要はありません。次の1発も「離す → 乗せる」です ※ 手を開くと、銃は腰のホルスターへ戻ります ※ メニューの項目が多いアバターでは、「ハンドガン」は「More」の中に入ります ■ 上の4体のほかのアバター・服を替えた体の場合 【4】の4まで(置くところまで)は同じです。4つのうち、どれか1つを置いてください。そのあと、次の手順で体に合わせます。 1. 着せたい服を表示した姿にします(いま見えている体と服の表面に合わせるためです) 2. 「Hierarchy」の欄で、アバター全体の名前を1回押して選びます(中の服や骨ではなく、いちばん上の行です) 3. 上のメニューから Tools > ほしくずポケット > ハンドガン > 体に合わせる を押します。大きさ・手の中の位置・腰の位置の数字が、入れ直されます 4. Unityの画面に、下見の銃とホルスターが出ます。腰と手に合っているかを確かめます(下見は、アップロードされる姿には入りません) 5. 手直ししたいときは、上のメニューの Tools > ほしくずポケット > ハンドガン > 調整の窓を開く を開きます 6. 「点検する」を押して、「入れられます。」と出るのを確かめます 7. Ctrl+S(Macは ⌘+S)で保存して、【5】へ進みます ※ 場面にアバターが2体以上あるときは、入れたいアバターを選んでから押してください ※ 元の数字に戻したいときは、調整の窓の「はじめの値に戻す」を押します ※ 4体のほかのアバターでは、確かめていません ※ うまくいかないときは、同梱の説明書の「困ったとき」をご覧ください。それでも解決しないときは、BOOTHのメッセージからご連絡ください










