老後資金シミュレーター|資金が尽きる年齢と、不足を埋める毎月の積立額を自動計算。年金・退職金・パート収入に対応【Excel/スプレッドシート】
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今の年齢・退職年齢・今ある資産・毎月の積立・退職金・年金・老後の生活費を入れると、年ごとの残高が80年分出て「何歳で資金が尽きるか」「寿命時点でいくら残るか」「足りない分を埋めるには毎月いくら積み立てればいいか」を数式だけで計算するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・条件は14項目だけ:今の年齢/退職年齢/想定寿命/今ある資産/毎月の積立/退職金/積立中と退職後の想定年利/年金の開始年齢と月額/老後の生活費/特別支出(旅行・医療など年額)/退職後のパート収入と何歳まで ・ダッシュボード:退職時の資産、老後の生活費の合計、年金の受取合計、資金が尽きる年齢、寿命時点の残高、不足額、不足を埋める毎月の積立額(目安)、年金だけの月の不足額、退職時の資産で何年もつか ・80年分の年ごとの内訳(積立・運用益・年金・勤労収入・生活費・特別支出・年末残高)。足りなくなった年は赤、退職の年は黄色 ・5年おきの残高テーブルとグラフ ■ こう使う 1. 「条件」に今の年齢・退職年齢・想定寿命・今ある資産・毎月の積立額を入れる 2. 退職金・年金(ねんきん定期便の見込額)・老後の生活費・特別支出を入れる 3. 「ダッシュボード」で資金が尽きる年齢と不足額を見る 4. 積立額・退職年齢・生活費・パート収入を変えて、「寿命まで足りる」になる組み合わせを探す ■ 計算の前提 1年単位。運用益は年初残高×想定年利(残高がマイナスのときは0)。退職の年から生活費と特別支出がかかり、積立は退職の前の年まで。「不足を埋める毎月の積立額」は追加分を同じ年利で運用した場合の目安です。税金・社会保険料・物価上昇・年金額の改定は含みません。目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 条件 / 推移(80年分)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱 ・老後資金シミュレーター.xlsx(空) ・同 _sample.xlsx(35歳・65歳退職・95歳まで、月3万円積立のサンプル入り) ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ 退職金・年金・老後資金をまとめて見るなら セカンドライフのお金 3点セット(退職金+年金の受給開始年齢+老後資金)。単品合計2,940円→2,280円。 https://sheet-kobo.booth.pm/items/8854407
公式サイト
https://example.com/
詳細
機能の説明、使い方など…
動作環境
Windows 10/8/7 macOS 10.13以降 CPU: 2.4GHz CPU Quad Core Memory: xxxGB Graphics: Geforce GTX 750 Storage: xxxGB
アップデート履歴
[2019-01-01: v0.1b] xxxxxxx [2019-02-01: v1.0] xxxxxxx ...



