生命保険 必要保障額シミュレーター|遺族の生活費・教育費と配偶者の収入・遺族年金を年ごとに並べ、貯蓄と加入済み保険を引いた「追加で必要な死亡保障額」を自動計算【Excel/スプレッドシート】生命保険必要保障額死亡保障遺族年金収入保障保険保険見直しライフプラン家計スプレッドシート
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万一のとき遺族に必要なお金(生活費・住居費・教育費・葬儀費用)と、入ってくるお金(配偶者の収入・遺族年金)を配偶者の年齢ごとに並べ、その差から今の貯蓄・死亡退職金・加入済みの保険を引いて「追加で必要な死亡保障額」を数式だけで計算するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・家族の条件:本人と配偶者の年齢、配偶者の想定寿命、子ども4人までの年齢、独立する年齢 ・必要なお金:遺族の生活費(末子の独立前/独立後で切替)、住居費、教育費(子ども1人あたりの総額を独立まで配分)、葬儀・整理費用、予備費 ・入ってくるお金:配偶者の収入(何歳まで働くか)、遺族年金(子がいる間/その後の2段階) ・今ある備え:貯蓄、死亡退職金・弔慰金、加入済みの死亡保険金 ・ダッシュボード:必要なお金の合計、入ってくるお金の合計、差引の不足額、追加で必要な死亡保障額、不足がいちばん大きくなる年とその額 ・年別シート:配偶者の年齢ごとの支出・収入・その年の不足・累計の不足(60年分)とグラフ ■ こう使う 1. 「条件」に家族の年齢と子どもの年齢を入れる 2. 遺族の生活費・住居費・教育費・葬儀費用を入れる(団信で住宅ローンがなくなるなら住居費は0) 3. 配偶者の収入と、遺族年金の目安(ねんきん定期便・年金事務所の試算)を入れる 4. 貯蓄・死亡退職金・加入済みの保険金を入れると「追加で必要な保障額」が出る。保険の見直しや、掛け捨て・収入保障保険の金額を決める目安に ■ 計算の前提 1年単位。教育費は子どもごとに独立年齢までの残り年数で均等配分。遺族年金は末子が上限年齢(原則18)になるまで「子がいる間」の額、以後「その後」の額を配偶者の寿命まで。物価上昇・運用益・税金・遺族年金の細かな要件(配偶者の年齢や収入による制限、再婚など)は含みません。目安としてお使いください。保障額の最終判断は保険会社やFPにご相談ください。 ■ シート構成 使い方 / 条件 / 年別(60年)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱(ZIP) ・生命保険必要保障額シミュレーター.xlsx(空) ・同 _sample.xlsx(38歳・配偶者36歳・子ども2人のサンプル入り) ・はじめにお読みください.txt ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ 老後資金・教育費もあわせて見るなら 老後資金シミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8849822 教育費シミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8849918



