教育費シミュレーター|子ども4人まで、幼稚園〜高校の公立・私立と大学の種類を選ぶだけで25年分の年ごとの費用と、貯蓄が足りなくなる年・必要な積立額を自動計算【Excel/スプレッドシート】
- ダウンロード商品¥ 980




子ども(4人まで)の生まれ年月と、幼稚園〜高校の公立/私立、大学の種類(国公立・私立文系・私立理系・進学しない)、一人暮らしの有無をプルダウンで選ぶと、25年分の年ごとの教育費と、今の貯蓄+毎月の積立+児童手当で足りるかを数式だけで計算するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・年ごとの教育費(子どもごと/合計)。入学時の費用・塾や習い事の追加・大学の仕送りも込み ・学年は4月時点の年齢で自動判定(幼稚園3年・小6・中3・高3・大学4年) ・ダッシュボード:教育費の合計、いちばん費用がかかる年とその額、大学費用の合計、貯蓄が足りなくなる年、いちばん足りないときの不足額、不足を埋める毎月の積立額(目安)、25年後の貯蓄残高 ・子どもごとの内訳(幼稚園〜高校/大学/合計) ・年ごとの費用と貯蓄残高の表とグラフ。足りない年は赤 ・費用の単価(公立/私立の年額・入学時の費用・大学の年額と入学金・仕送り・児童手当)は「設定」で全部書き換え可。初期値は文部科学省「子供の学習費調査」などをもとにした目安 ■ こう使う 1. 「設定」で開始年・今ある貯蓄・毎月の積立・児童手当・仕送りを入れる 2. 「子ども」に名前・生まれ年月を入れ、幼稚園〜高校の公立/私立・大学の種類・一人暮らしを選ぶ 3. 「ダッシュボード」で費用の山になる年と、貯蓄が足りなくなる年・必要な積立額を見る 4. 「私立→公立」「一人暮らし→自宅」に変えて、差額を比べる ■ 計算の前提 入学時の費用はその段階の最初の年に加算。児童手当は高校卒業まで子ども1人あたり同額(3歳未満・第3子以降の増額は含みません)。貯蓄の運用益・物価上昇・奨学金・授業料の減免は含みません。目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 設定 / 子ども / 年別(25年)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱 ・教育費シミュレーター.xlsx(空。費用の単価は目安が入っています) ・同 _sample.xlsx(子ども2人のサンプル入り) ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ 出産から教育費までまとめて見るなら 出産・子育てのお金 3点セット(産休育休の手取り+出産費用+教育費)。単品合計2,940円→2,280円。 https://sheet-kobo.booth.pm/items/8854379



