住宅ローン 借り換え損得シミュレーター|今の残高・残り期間・金利と、借り換え後の金利・期間・諸費用を入れるだけで、毎月の差・総返済額の差・諸費用を引いた削減額・累計の節約が諸費用を上回る月を自動計算【Excel/スプレッドシート】
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今のローン(残高・残り期間・金利)と、借り換え後のローン(金利・期間・諸費用)を入れると、毎月の返済額の差、総返済額の差、諸費用を引いた削減額、累計の節約が諸費用を上回る月(損益分岐)を420か月の明細から数式だけで計算するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・今のローン:返済予定表の残高・残り期間・金利から毎月の返済額(違う場合は上書き可)、残りの総返済額・総利息 ・借り換え後:金利・期間から毎月の返済額、総返済額・総利息。期間を短くした場合も計算 ・諸費用:事務手数料(定率/定額)、保証料、登記費用・印紙、今のローンの全額繰上返済手数料。諸費用を借り換え額に含める/含めないを切替 ・ダッシュボード:毎月の差、総返済額の差、諸費用の合計、削減額(プラス=得)、損益分岐の月、利息の軽減額 ・月別シート:420か月分の今/借り換え後の利息・元金・残高・返済額、月々の差、累計の差−諸費用。年ごとの残高テーブルと折れ線グラフ ■ こう使う 1. 「条件」に返済予定表から今の残高・残り期間・金利を入れる 2. 借り換え先の金利・期間と、見積もりの諸費用、今のローンの繰上返済手数料を入れる 3. 諸費用を借り換え額に含めるかを選ぶ 4. 「ダッシュボード」で削減額と損益分岐の月を見る。期間を短くした場合や、金利が0.1%違う場合も試す ■ 計算の前提 元利均等・固定金利で、利息は月初残高×年利÷12(円未満四捨五入)。借り換え後の期間が今の残り期間より長い場合、今のローンが終わったあとは月々の差がマイナスになります。損益分岐は「(今の返済額−借り換え後の返済額)の累計」が諸費用(借り換え額に含めない分+繰上返済手数料)を上回る最初の月。団信・火災保険の差、住宅ローン控除の影響、変動金利の将来の変化は含みません。目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 条件 / 月別(420か月)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱(ZIP) ・住宅ローン借り換えシミュレーター.xlsx(空) ・同 _sample.xlsx(残高2,500万円・残り25年・1.5%→0.6%のサンプル入り) ・はじめにお読みください.txt ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ 借り換えたあとの繰り上げ返済も見るなら 住宅ローン 繰り上げ返済シミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8847885 賃貸 vs 購入 総コスト比較シミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8853484



