新NISA つみたてシミュレーター|つみたて投資枠・成長投資枠の年間上限と生涯投資枠1,800万円を自動で反映、40年分の評価額と非課税メリットを計算【Excel/スプレッドシート】
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つみたて投資枠・成長投資枠に毎月いくら入れるか(ボーナス月の追加も)と想定年利を入れると、年間上限(つみたて120万円・成長240万円)と生涯投資枠(1,800万円・うち成長枠1,200万円)を自動で守りながら、40年分(480か月)の元本・評価額・含み益を数式だけで計算するシートです。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・毎月の投入額(つみたて枠・成長枠)、ボーナス月の追加投入(年2回・月を指定)、積立を続ける年数、想定年利 ・すでに NISA で運用中の分(今の評価額・元本・うち成長枠)を入れて、続きから計算 ・上限に当たった月は投入額が自動で減り、黄色く表示。生涯枠を使い切った月は緑 ・ダッシュボード:生涯投資枠を使い切る月、積立終了時の元本と評価額、10年後・20年後・30年後・40年後の評価額、含み益、課税口座なら引かれる税金(=非課税メリット)、40年後の評価額からの年間・月間取り崩し額(取り崩し率は変更可) ・年ごとの投入・元本・評価額・含み益の表と、評価額と元本の棒グラフ ・制度の上限(年間・生涯)と税率は「条件」で書き換えられるので、制度が変わっても使えます ■ こう使う 1. 「条件」に開始月・毎月の投入額・ボーナス月の追加・積立年数・想定年利を入れる 2. 「ダッシュボード」で生涯枠を使い切る月と、20年後・30年後の評価額を見る 3. 投入額や年利を変えて、「何年で1,800万円を埋めるか」「いつ運用だけに切り替えるか」を比べる ■ 計算の前提 毎月末に投入、前月末の評価額×想定年利÷12 の運用益(円未満四捨五入)。年間上限は暦年(1〜12月)で数えます。信託報酬・売却・価格変動・制度変更は含みません。想定年利は目安であり、将来の成果を保証するものではありません。 ■ シート構成 使い方 / 条件 / 積立計画(480か月)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱 ・新NISAつみたてシミュレーター.xlsx(空。制度の上限は入力済み) ・同 _sample.xlsx(つみたて枠5万+成長枠5万+ボーナス月20万、年利5%、20年積立のサンプル入り) ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。投資判断はご自身の責任でお願いします。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ 老後資金・純資産の推移と一緒に見るなら 資産づくり 3点セット(老後資金+純資産推移+この新NISAシート)。2,280円。 https://sheet-kobo.booth.pm/items/8849935



