電気代シミュレーター|家電ごとの内訳・節約・料金プラン乗り換えの年間差額を自動計算【Excel/スプレッドシート】
- ダウンロード商品¥ 980




家電ごとの消費電力(20台まで)を入れると、月間の電気使用量(kWh)が家電別に出て、現在の料金プラン(基本料金・3段階の単価・燃料費調整・再エネ賦課金)から月別・年間の電気代を自動計算するシートです。「節約案」(使用時間を減らす/買い替え)を選ぶと節約後の電気代が、比較プランA・Bを入れると乗り換えた場合の年額との差額が分かります。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・家電20台まで:消費電力・使用時間・使用日数・台数から月間kWhを家電別に算出 ・電気代の多い家電トップ5(構成比つき) ・現在プランの月額目安・年額、節約後(使用時間を減らす/買い替え)の年額と年間削減額 ・比較プランA・Bに乗り換えた場合の年額と現在との差額(プラス=安くなる) ・月別電気代(現在/節約後/プランA/プランB)12か月の表と、現在 vs 節約後の推移グラフ ■ こう使う 1. 「家電リスト」に家電名・消費電力・使用時間・使用日数・台数を入れる。節約を検討する行は「節約案」で選ぶ 2. 「料金プラン」に現在のプランの基本料金・3段階の単価・境界kWh・燃料費調整・再エネ賦課金を入れる。比較したいプランA・Bも入れる 3. 季節による使用量の違い(月別係数)を必要なら書き換える 4. 「ダッシュボード」で年額・節約額・プラン乗り換えの差額を確認する ■ 計算の前提 電気代=基本料金+段階単価の積み上げ(1段目〜境界1、2段目 境界1〜境界2、3段目 境界2超)+(燃料費調整+再エネ賦課金)×使用量。単価・基本料金・賦課金・境界kWh・月別係数はすべて変更可です。プランA・Bの燃料費調整・再エネ賦課金はサンプルでは現在のプランと同じ値を入れているため、実際に比較したいプランの値に書き換えてください。口座振替割引や消費税の扱いなど、実際の請求とは異なる場合があります。目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 料金プラン / 家電リスト / ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱(ZIP) ・電気代シミュレーター.xlsx(空) ・同 _sample.xlsx(家電12種類のサンプル入り) ・はじめにお読みください.txt ■ ご注意 再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。特定の電力会社・プランを推奨するものではありません。



