FIREシミュレーター|4%ルールでFIRE・サイドFIREが何歳でできるかを自動計算、資産が尽きる年齢まで分かる【Excel/スプレッドシート】
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今の年齢・資産・年間の積立額・FIRE 後の年間支出・想定利回り・インフレ率・取り崩し率(4%ルールが初期値)を入れると、1年単位で70年分の資産推移を計算し、「何歳で FIRE できるか」「FIRE 時点の資産」「資産が尽きる年齢(または想定寿命まで持つか)」を自動で出すシートです。FIRE 後も少し働く「サイドFIRE」(年収と、その収入を得る年齢の上限を入力)にも対応しています。アプリ不要、会員登録不要、入力した数字はあなたのPCから出ません。 ■ できること(すべて自動計算) ・目標額(その年の物価で)=(FIRE 後の年間支出−サイドFIRE の年収〈上限年齢未満のときだけ〉)÷ 取り崩し率。インフレ調整つき ・FIRE する年齢を自分で決めるか、空欄にして「目標額に資産が届いた年」に自動で FIRE するかを選べる ・年別シート(70年分):目標額、到達判定、FIRE フラグ、年初資産、運用益、積立、支出、サイドFIRE 収入、年金、年末資産、実質資産(今の物価) ・ダッシュボード:目標額、FIRE できる年齢、FIRE までの年数、FIRE 時点の資産、資産が尽きる年齢、想定寿命時点の資産(実質)、サイドFIRE の場合に必要な月の稼ぎの目安。5年おきの資産推移表とグラフつき ・想定利回り・インフレ率・取り崩し率(初期値4%)・積立の年間増加率はすべて「条件」で書き換え可能 ■ こう使う 1. 「条件」に今の年齢・今の資産・年間の積立額・FIRE 後の年間支出を入れる 2. 想定利回り・インフレ率・取り崩し率は初期値が入っているので、ご自身の前提に書き換える 3. サイドFIRE を考えているなら年収と収入を得る年齢の上限を入れる(完全 FIRE なら 0 のまま) 4. 年金の受給開始年齢・年額、想定寿命を入れる 5. 「FIRE する年齢」は空欄のままだと自動判定。年齢を決めたいときはここに入力する 6. 「ダッシュボード」で FIRE できる年齢・FIRE 時点の資産・資産が尽きる年齢を確認する 7. 「年別」で年ごとの内訳を確認する ■ 計算の前提 1年単位の計算です。想定利回り・インフレ率・取り崩し率はすべて初期値・目安であり、将来の運用成果を約束するものではない点にご注意ください。税金・社会保険料・運用の手数料は含みません。あくまで目安としてお使いください。 ■ シート構成 使い方 / 条件 / 年別(70年分)/ ダッシュボード ■ 動作環境 Excel 2016以降 / Microsoft 365 / Google スプレッドシート ■ 同梱(ZIP) ・FIREシミュレーター.xlsx(空。利回り・インフレ率・取り崩し率などの初期値入り) ・同 _sample.xlsx(35歳・資産1,200万円・年間積立180万円のサンプル入り) ・はじめにお読みください.txt ■ ご注意 特定の金融商品・証券会社・銘柄を勧めるものではありません。再配布・転売は禁止です。ご質問はメッセージでどうぞ。 ▼ お金の不安をまとめて見るなら 新NISA つみたてシミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8849852 老後資金シミュレーター(980円) https://sheet-kobo.booth.pm/items/8849822



